アパート経営、不動産投資なら【アルメゾン】はじめよう!アパート経営
株式会社松堀不動産は、創業以来36年で500名を超えるオーナーの皆様のアパート、マンションまたは駐車場等、不動産運営をお手伝いしてまいりました。
アパートの経営は、少し前までは地主の特権であり、主に「相続税対策」という名目で多くのアパートが建設されていました。
しかし今、アパート建設の目的は生命保険や自己年金などと同様「個人資産づくり」の一つとして変わりつつあります。
金融政策の変化により「個人の資産運用=銀行の預貯金」という時代は遠い昔となりました。近頃では、国債や株式、投資信託など新たな資産運用をしている方も多いことでしょう。
しかし、サブプライムローン問題を発端とした世界的な金融不況、低金利、円高、土地価格の下落など時代が市場環境が刻一刻と変化していく時代において、それらの投資は果たして安定した資産運用といえるのでしょうか?
私たちはこのような時代だからこそ、どの時代も変わる事のない「住まい」という空間を提供するアパート経営をおすすめします。
アパート経営は資産として現物が存在し、その方法さえ間違えなければ「最も安定した資産運用である」と、私たちは長年の経験から考えます。
但し、アパート経営はその地域によって客層や、家賃、建物等のニーズが違うため、とても緻密な分析が必要となってきます。
松堀不動産のアルメゾンでは、地元で直接お客さまに接したデータを踏まえ、自社による「長期借上げ保証」を行う「アルメゾン・システム」を確立しました。
建築から運営、アパート管理まで一括して弊社が行うことで「空室対策」や「トラブル対応」等、オーナー様のリスクを弊社が代行するシステムです。
私たちのお客さまは、地主の方はもちろん、土地を持たないサラリーマンの方も多く存在します。
つまり、「土地の購入+建物建築」でも十分に資産運用が成り立つ建築コストを実現しているのです。建物の品質は、構造・デザインに至るまで厳しい基準を設けていますが、一方で「分離発注によるコスト削減」、「無駄な広告宣伝費を投入しない」、「すべて当社が直接施工管理を行う」等、中間マージンをはじめとしてコスト面での無駄は極限まで省いたシステムです。
今や「アパート経営」は地主様だけの特権ではありません。大手メーカーでは実現できない地域分析と、コスト管理による競争力。
この機会に是非「アルメゾン」をご検討ください。